らいふあーと21~僕らは地球のお世話係~我想う

我想う。 地球のお世話係~Eikyo~の意見や想いなどを述べております。

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更新情報

地球文明史巫女であるアマーリエさんの霊言によると、この地球上ではこれまでにゴンドアナ文明、レムリア文明、ムー文明、アトランティス文明の4回文明が勃興しては滅び、現在の文明は5度目の文明であるそうです。これまでの4つの文明とは、アフリカ大陸南部(南アフリカ

以前北朝鮮のアメリカへの挑発に対して、アメリカに一発くらわせて、それを契機に日本が目覚めればということを書きましたが、北朝鮮のアメリカへの挑発は過激さを増す一方で、遂にはグアムに一発との脅しとなってきました。 核兵器を完成させたのかどうかはともかく、ミサ

私たちはなぜこの世に生まれてきたのでしょうか?ただ自然の法則のまま命が与えられ、この世に誕生し、今世一世限りの人生なのでしょうか? それとも何らかの生まれてきた理由があるのでしょうか?もし一世限りの人生ならば、一生の中でいかに欲しいものを手に入れるか、競争

さてこれまで7回にわたり書いてきた「新しい日本を創ろうよ」シリーズですが、気づけば第8回となりました。前回は西欧社会の根底にあるものは、恐怖と屈辱(リベンジ)であることを論じてきましたが、今回は都市伝説を是として述べたいと思います。その都市伝説とは日ユ同祖

未来を予測するにあたって経済アナリストの藤原直哉先生の考えをよく参考にさせてもらっています。先生は毎週日本や世界の情勢を分析し解説したものやこれからのリーダーシップについて説かれたインターネット放送を配信されています。8月2日の放送で「なるほど」と思ったこ

「地球は生きている。」といっても誰も驚かないでしょう。地球内部はマグマが活発に活動しており、大陸プレートは動き、それらが原因で火山の噴火や地震が起きます。また地球は自転し、太陽の周りを公転し、それによって風が吹いたり、海流が生まれ…と、誰もが「地球は生き

西洋の歴史を振り返ると、それは争いと奪い合いの歴史であり、それが彼らのDNAとなっていることをこれまで随所に述べてきました。今回はその辺りも含めて、グローバリズムの正体を私なりに紐解いていきたいと思います。まず西洋諸国(ヨーロッパ大陸)を見てみると、そこには

「あなた、車と家族、一体どっちが大切なの?」なんて言ったことある奥様方、あるいは言われたことがある男性陣もいるかと思うのですが、同じような質問をさせてください。あなたは車と人間(命)どちらが大切ですか?もしそう質問したならば、ほとんどの人が「人間(命)で

世界で相次ぐテロ事件、北朝鮮のミサイル発射問題、中国の東シナ海への進出、アメリカ・ヨーロッパの混乱、そして国内では貧困格差、大企業の波乱、商品価格の上昇、ストーカー事件に親殺し子殺し、感染や疾病、更には放射能、地震に異常気象など。私たちはまるで不安の中に

かつて日夜坐禅を組み、毎晩お経を唱え、休みの日は山を走るように登って修験道に励み、そしてついには会社を辞めてお寺に籠もり修行に励んだことがあります。あの頃はひたすら悟りを求め、仏道に励んでいたのですが、今思えばあれは何だったのだろうと思います。いくらお経

前回は縄文時代から江戸時代までの歴史を振り返り、江戸時代にジャパンパラダイスが作られたのは、弥生時代から戦国時代までに流入してきた文化を、1万年以上続づいた縄文時代に形成された遺伝子~自然に寄り添いながら生きていく平和的DNA~が、それらをミックス・中和し、

さて前回は幕末に日本を訪れた西洋人の日記や旅行記などから、江戸時代(末期)の日本人がいかに幸せに暮らしていたかということを書きましたが、今回はその生活(時代)を築き上げるまでを見ていきましょう。              江戸時代は徳川家康が征夷大将軍となり、

江戸時代の暮らしというとどのような生活をイメージするのでしょう。              江戸幕府、武家社会、参勤交代、士農工商、鎖国、米騒動、一揆や打ちこわし、あるいは歌舞伎、浮世絵、元禄文化などを思い浮かべ、概して江戸時代とは、武家を中心とした社会体制の

前々回の記事では障がい児の特別支援学校や学級の増加、そして障がい者の支援事業所が増えていることをお伝えし、これからは障がい者を活かすことで社会を変えていかなければならないのではないかということを提案したのだが、それではどのようにそれを行うか考えてみたいと

数字には古くから神秘的なものとつながりがあると考えられているそうです。それぞれの数字にはそれぞれの周波数があり、私たちに影響を与えていると考えられているのです。万物は数字でできており、その数の法則で、その人の性格や欲求までも予知できるともいわれているので

 らいふあーと~僕らは地球のお世話係~で伝えたいことのひとつは、物質やお金一辺倒の世界から「心」や「精神」を大切にする「心の豊かさ」を求めていきましょうということです。 行き詰まり  バブル経済が崩壊して25年以上、四

 (日本の)子供の数が減り続けていることは誰もが知っていることだろう。総務省によると外国人を含めて14歳以下の子供の数(平成29年4月1日)は前年よりも17万人少ない1571万人で、36年連続の減少であるとのこと。それ故に地方のまた地方においてよく学校が閉校となり、次

ゴールデンウィーク前からミカンの花が咲き始めました。いよかん、レモン、デコポン、カブス、温州みかんと次々と咲いています。木によってほとんど蕾がついていないものから、花が付きすぎている(着花過多)なものまであり、自然界の不思議さを思わずにいられません。 着

北朝鮮のアメリカに対する挑発が活発になっています。日々ニュースで、ミサイルが、軍事演習が、と報道されて、アメリカに対する挑発が続いています。(実はその反対でアメリカが仕掛けているようにも思うのですが…。) これまで北朝鮮がミサイル実験等を行うたびに、、「

いつの頃からかお金に対してネガティブなイメージを持っている。 貧困や格差の拡大、政治家のばらまき、そしてパワーエリートによるマッチ戦争の引き起こしとマッチポンプの強奪などを知るたびにますます近寄りたくないものとなっていた。

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