らいふあーと21~僕らは地球のお世話係~我想う

我想う。 地球のお世話係~Eikyo~の意見や想いなどを述べております。

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2011年11月

 最近は「縁」を感じずにはいられない毎日を送っている。縁が縁を呼びつながっていく、そんな連続である。 今日から12月、今年も残り1ケ月と言うこともあり、まだ早いかもしれないがふりかえってみれば、今年の2月からずっと「縁」によって僕の生活も仕事も成り立ってい

 先日前の会社の子にメールを出したら、会社のよくない状況を刻々と説明をした、(怒りの?)メールが帰って来た。そこで大変だねと書きつつ、その現実をつくっているのはあなた自身(あなたの意識)だよ。と書いたメールを送ったら、それ以来連絡が途絶えてしまった。 この

 ~地球は僕らの味方である~。こんな言葉が車を運転していると思いついた。 今地球は目覚め次元上昇しようと大変革期にある。そのために地震、洪水、異常気象等様々な災害が発生している。これは見方によっては地球の浄化機能が働いているようにも見える。けれども本当は

 個人的ながら今日は僕の〇回目の誕生日である。(隠すほどのことでもないのだが…。) 思えばよくもまあ今日これまで生きながらえてきていることで…。僕ひとりの力で生きてきたことではないのは確かなことであって、どれだけ多くの人々に支えられてきたかと思えば、それは

 11月に入り、僕はどんどん新しい世界に入っていることに気がつく。コルマンインデックスでのマヤ歴が終わり、右脳と左脳が統合されていくそのせいもあるのだろうか?それともただ単に僕自身の生活の中で新しいことにチャレンジする機会が多いだけなのだろうか。どちらとも

 前回「いのちの林檎」について書いたが、他にも思ったことがあるので書く。映画の中で「奇跡のリンゴ」の木村さんはリンゴの木一本一本に話しかける。「大丈夫か?」とか「がんばってくれてるな。」などと言いながら必要のない枝を切り落としたりする。そしてリンゴの木一

 「いのちの林檎」というドキュメンタリー映画を見てきた。この映画は早苗さんという重度の化学物質過敏症の女性と「奇跡の林檎」の木村秋則さんらを追ったドキュメンタリーだ。 早苗さんは子供のころはごく普通の元気な子であったのだが、家族がマイホームを購入し、その

 「子供は親を選んで生まれてくる。」ってことを信じますか? 僕は最近このことを本で読んだり、人から聞いたりしたのだが、先日どうも本当だなということに出会った。 それは障害者の自立支援のNPOを立ち上げ、障害者も働くレストランをオープンしている人に出会い、話を

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