らいふあーと21~僕らは地球のお世話係~我想う

我想う。 地球のお世話係~Eikyo~の意見や想いなどを述べております。

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文化・芸術

以前にもお伝えしたかもしれませんが、今年(平成28年)は60年に1度のお遍路さんの当たり年だそうです!何でも逆打ちすると通常の4倍の後利益MAXになるとか…。みなさんご利益をいただけるといいですねぇ~。今年はお遍路さん賑やかです! そのお遍路さんの開祖

まずは下の十訓をみて下さい。1.もっと使わせろ2.捨てさせろ3.無駄使いさせろ4.季節を忘れさせろ5.贈り物をさせろ6.組み合わせで買わせろ7.きっかけを投じろ8.流行遅れにさせろ9.気安く買わせろ10.混乱をつくり出せこれ見てどう思いますか?現代社会にピッタリ当てはまると思

中学1年の時、社会の先生のあだ名は大ちゃんでした。大ちゃん先生は歴史の授業の際、生徒にその頃の状況がよく分かるようによく独り芝居をして当時の場面を再現していたのです。「お~い、天気がいいから海に貝採りに行こや~!」「お~い、今日は山に木の実採りに行かんか~

突然ですが、みなさまおめでとうございます! 2015年10月1日は、地球と人間が本来の関係(地球のお世話係、共生・共発展)を取り戻す共生元年です。と言っても直観的にそう思っただけなのですが、今日から地球と人間の新しい関係を築き上げていきましょう。さて先日テレビを

先日フォルクローレのコンサートに行ってきました。フォルクローレとは、ラテンアメリカの民族音楽の総称のことです。当日はケーナとサンポーニャという楽器を演奏する人と、ギターを弾く人の2人の演奏だったのですが、演奏される曲は、誰もが知っている「コンドルは飛んでい

テレビを見ていると最近はサプリメントや健康保険飲料の宣伝をよく見みます。お昼の時間帯のテレビCMなどはその系統が大半を占めているといっても過言ではありません。ネットでもその関連の宣伝があふれています。その中で気になったのが中性脂肪をつきにくくするサプリメン

 千賀一生さんの「ガイヤの法則Ⅱ」(ヒカルランド)はシュメールの神官とのスピリチャル的交流を描き、宇宙と地球の法則を説いたものでる。2年ほど前に出版され、とても感動したのを覚えている。けれども前著「Ⅰ」の方がより刺激的であり、「Ⅱ」はどのようなことが書かれ

先日経済アナリストの藤原直哉さんの勉強会に参加してきました。日本全国に数多くの経済アナリストがいる中で、藤原直哉さんは最も信頼できる経済アナリストの一人だと思っています。その勉強会は1部と2部に分かれており、第1部は日本や世界の政治経済情勢の開設であり、第2

 少し前のこととなるけれど、ニュースで愛知県の学校で1,000人以上の生徒がノロウイルスに感染というのがあった。その後も病院での感染のニュースが報道されたりしたけれど、近年ノロウイルスの流行はすさまじいものがある。(今回の事件ノロではないという噂もあるが

 少し前のこととなるが、意識研究家のエハン・デラヴィ氏の講演を聴いてきた。講演の中でエハン氏は500年前の日本人と今の日本人は全然(考え方が)違うこということを話された。ちょうどその日は冬至の日だったのだが、今では冬至を意識する(日本)人はほとんどいない(お

先日仕事の関係で2日間「小児在宅支援研修会」に参加した。セミナーでは重症心身障害についての説明から、訪問看護の在り方、摂食機能、先天性心疾患、相談支援についてまでガッツリ講義を受け、終了時には脳ミソが腫れ上がり、更にはおなかの調子までも悪くなるぐらいだっ

 2014年。2000年のミレニアムから14年が過ぎ去った。さてこの14年間を振り返ってみれば…、  政治の世界を見てみると、かつてのバブル時代をもう一度取り戻そうとすることばかり。それはまるでそれはイギリスがかつての大英帝国を取り戻そうとするようなもの

 咳をしてもひとり 尾崎放哉の句。自由律俳句と呼ばれる。 この詩を知ったのは確か中学生ごろだったのかな? 国語の教科書に載っていた。おそらく俳句を習ったときに、俳句の発展形として出ていたのだと思う。でも深く習うことはなく、このような句もありますよという程度

 先日東京にあるコワーキングスペースに行ってきた。コワーキングとは、「事務所スペース、会議室、打ち合わせスペースなどを共有しながら独立した仕事を行う共働ワークスタイルを指す。コワーキングは独立して働きつつも価値観を共有する参加者同士のグループ内で社交や懇

 社会を変えたい。今の社会を共生社会に変えたい。それが近頃僕がず~っと思っていること。 僕からすると地球は今の人間の在り方を「よし」としていない。だから大地は揺れ、風は吹きすさぶ。そしてそのことは人間自身も感じているし、現象として現れている。だから数多く

 ニュースでカリフォルニア大バークリー校のチームが太陽に似た恒星のうち5個に1個が、地球と同じようなサイズと公転距離を持つ惑星を従えているという研究結果を発表したとあった。更には大気を持ち温暖で、地球上の生命に必要な液体の水が存在しうる惑星が意外に多いか

 障害者に関わり始めてはや3ヶ月。まだまだ駆け出し状態ではあるけれど、いろいろなことが見えてきた。その中でも特に思うことが、障害者から学ぶことは実に多いということ。障害者の人たちを見ていると、いつも自分自身について問いかけられる。時にそれは自分の生き方で

  障害者や社会制度について学ぶ機会が最近多くなっている。 現代の社会課題に対してそれぞれに解決を目指して、活動している人は多い。先日受けた研修でも法制化を目指しているというような話を聞いた。 現代の社会課題の解決を目指して法制度化や仕組み作りをすること

 障害があろうと、誰もが当たり前に暮らしていける社会。そんな思想のソーシャルインクルージョン。それに向かってさまざまな生涯分野の人々が集まり話しあう。その名は自立支援会議。 彼らは障害者たちがどうやって自立して暮らしていけるかを議論する。僕は参加したこと

 重症心身障害児者  重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した状態を重症心身障害といい、その状態の子どもを重症心身障害児とう。さらに成人した重症心身障害児を含めて重症心身障害児(者)と定めている。下表の1~4に当たる。    そんな児童(人)が通う場所

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