らいふあーと21~僕らは地球のお世話係~我想う

我想う。 地球のお世話係~Eikyo~の意見や想いなどを述べております。

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スピリチャル

民族同士の対立とは、憎しみは憎しみを生み、その憎しみは代々引き継がれていくのでしょうか?歴史を見てみるとそのように思えます。けれども時に私たちは歴史的和解を目にすることもあります。憎しみでもってそれをエネルギーとして生きているものもいます。その魂の安らぎ

カムヤマトイワレビコは日本に渡り次々と武力でもってその一帯を制圧していきました。彼にとって力(武力)こそが正義であり、剣こそが彼の唯一の頼りとするものでした。彼の体の中には長年流浪の民としてさ迷い続け、時に虐げられてきた、民族の血が流れており、彼の身体に

ヨーロッパの貴族の紋章や企業のロゴ(マーク)を見たことがあると思います。そこにはライオンや鷲が描かれていることもあれば、蛇やトカゲなどの爬虫類が描かれているものもあります。一見すると爬虫類など気持ち悪いと思われますが、それは爬虫類の(獲物を狙うと)絶対に

権力者たちは自分たちを正当化するために、歴史を塗り替えようとします。正義は我にありとし、その存在を神格化しようとさえします。人々に強要し長い年月を経てやがてそれは真実の如く神話や伝説となり、歴史化されていきます。例えばアダムとイブの話。それは旧約聖書の「

私たちが習う歴史とは強者の歴史です。勝った者がそれを正当化し、正義とします。例えそれが殺戮と強奪の末あれ、それは正当化され、時にはなかったことともされ、勝者はその地、その収奪物を謳歌するようになります。そして年月をかけ人々はその正当化された、ある意味捻じ

地球文明史巫女であるアマーリエさんの霊言によると、この地球上ではこれまでにゴンドアナ文明、レムリア文明、ムー文明、アトランティス文明の4回文明が勃興しては滅び、現在の文明は5度目の文明であるそうです。これまでの4つの文明とは、アフリカ大陸南部(南アフリカ

「地球は生きている。」といっても誰も驚かないでしょう。地球内部はマグマが活発に活動しており、大陸プレートは動き、それらが原因で火山の噴火や地震が起きます。また地球は自転し、太陽の周りを公転し、それによって風が吹いたり、海流が生まれ…と、誰もが「地球は生き

「あなた、車と家族、一体どっちが大切なの?」なんて言ったことある奥様方、あるいは言われたことがある男性陣もいるかと思うのですが、同じような質問をさせてください。あなたは車と人間(命)どちらが大切ですか?もしそう質問したならば、ほとんどの人が「人間(命)で

数字には古くから神秘的なものとつながりがあると考えられているそうです。それぞれの数字にはそれぞれの周波数があり、私たちに影響を与えていると考えられているのです。万物は数字でできており、その数の法則で、その人の性格や欲求までも予知できるともいわれているので

情報が錯乱しています! 一体何が本当なのか分からない状況です。 これまで信頼できる情報を提供してくれていた人々の間でも見解の食い違いが見られており、誰が正しいのか、何が本当なのか分かりません。 今の時代誰か特定の人の見解を一方的に信じることが難しいのではない

産婦人科医で池川明先生という人がいます。池川先生は子供の胎内記憶について研究されている方で、幼児期の子供が「空からお母さんのことを見ていた」とか「お母さんと約束したじゃない」など生まれてくる前の記憶を話すことが多々あることから、「子供は親を選んで生まれて

ニュースを見れば毎日政治家や官僚たちのバレバレの嘘のオンパレードです。表面は国民・国家のためという大義名分となっていますが、その中身は私利私欲を満たすためという欲望追求でしかなかったのがこれまでの数々の政策です。その(嘘の)コーティングが剥げ落ちて、中身

アマーリエさんとは、巫女(シャーマン、メッセンジャー、霊能力者、チャネラー)であり、「巫女として多くのメッセージを降ろした。彼女の巫女能力は高く、人格霊だけでなく、地球神霊や太陽神霊、さらにはオーム神霊からもメッセージを受け取ることが可能であった。(レム

ここ2か月余りアマーリエさんが下ろされた霊言(スピリチュアル・メッセージ)にすっかりはまっている。 最近はそこに高橋信次さんの「こころ」についての本も加わり、周りからするとすっかり宗教にはまっているように見えるのだろうが、自分自

太陽系からおよそ40光年のところに地球と似た惑星が7つあると欧米の研究者などで作る国際共同研究チームが発表したそうです。これにより地球以外に生命が存在するという期待がまた一歩高まりました。1990年にバッフル宇宙望遠鏡が打ち上げられて以来、次々と宇宙の新たなる姿

2017年が始まり2ヶ月が経過しました。私ごとですがこの2ヶ月の間で今年最大級の出来事のひとつとなるだろうと思われるの出来事が起こりました。それは“アマーリエ”さんという人を知ったことです。アマーリエさんとは、「巫女として多くのメッセージを降ろした。彼女の巫

現在の世界情勢を私なりにまとめてみると「鎖国主義」となるのではないかと思うのですが、「鎖国」といえばだれもが思い浮かべるのが江戸時代ではないでしょうか!江戸時代徳川幕府が鎖国政策をとった主な理由は・キリシタンの増加、団結、反乱・貿易赤字の拡大による金銀の

1月に「宇宙意識の目覚め」と「立体次元へ」ということで、宇宙意識を芽生えさせること、そして13(か月)の周期と「水」について書いたけれど、その後シンクロしているなと思える出来事があったのでそのことを書こうと思う。 (グレゴリ歴での)

前回は今年は宇宙意識が開花する年ではないかということを書きましたが、2週間ほど前本屋に入った時一冊の本が目に飛び込んできました。それは「銀河のマヤ、聖なる時の秘密」江本勝、小原大典著(ヒカルランド)という本です。この本は2012年12月に発売された本で、すでに4

数年前のこととなりますが2012年12月に地球がアセンションするとスピリチャルな世界では騒がれました。アセンションとは、ひとことで言うと「次元上昇」ということです。もともとはマヤ暦の終わりの日としていわれていたものですが、それを境に地球が5次元に移行して半霊半物

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